🏢 バリュー商会とは

🚀 資産推移は
バリュー商会の成績です

口座の残高
2026年9月末時点
4,423万円
1億
02億
資産推移チャート

📅 画面は2026年9月末に撮影

週ごとの推移を見る →

🧑‍💼 筆者

沼田課長
沼田課長
課長・プレイングマネージャー
野村信用を活用したバリュー株×TOB待ち伏せ戦略。TOBヒット20件超。【目標】4,308万円 → 2億円(2030年)

𝕏 フォロー

@numasoko_value

速報・銘柄つぶやきはこちら

✉️ お問い合わせ

citrus.y9k6.bg
@gmail.com

ブログに関するご連絡はこちらへ

📝 更新状況

🎯 TOBヒット実績

20件
上場廃止ヒット
上場維持含む合計 30件超
詳細を見る →
四コマ会議 第11話・前後編

待てるお金で、待つ

同じ会社の株を、同じ値段で買った二人。片方だけが退場します。創業者の野村沼之助が漫画に初めて出てくる回です。

前編 来月使う金まで

四コマ漫画「待てるお金で、待つ」前編。同じ会社の株を800円で買った野村と日向。日向は生活費までまとめて証券口座に入れてしまう。翌月、家賃の支払日が来て株価600円で売るしかなくなり、口座は0円に。野村は保有を続けたまま、待てるかどうかは買う前の準備だと告げる。
押すと画面いっぱいに開きます

近く使うお金まで投資すると、待ちたくても待てない。

※株価は説明用の架空例です。

後編「分けてから、待つ」へ進む ↓

後編 分けてから、待つ

四コマ漫画「待てるお金で、待つ」後編。野村が暮らしのお金・長く使わないお金・買い増しの余力の3つに分ける。株価が400円まで下がった日、日向は買い増しを急ぐが、野村はまず稼ぎ・財務・事業の強みが崩れていないかを確かめる。中身が変わっていないと分かって少しずつ買い、数か月後は株価2000円。今度は家賃に追い出されずに持ち続けている。
押すと画面いっぱいに開きます

良い中身を、安く買い、待てるお金で持つ。

※待てば必ず報われるわけではありません。事業が崩れたら見直します。

この話で学べること

漫画は考え方を伝えるためのたとえです。特定の銘柄の売買をすすめるものではありません。