80万円の財布
「1株100円だから安い」は、どこが違うのか。河内が、値札と中身の見分け方を見せます。
前編 勘違い
安い株ではなく、中身より安い株を買う。
後編 あるべき姿
100万の中身が、80万で売られている時に買う。
この話で学べること
- 株価の絶対額ではなく、換金できる中身と値札の差を見る
- 帳簿の資産額と実際に売れる額は違う。昭和の簿価で止まった土地がある
- 中身の変化はゆっくり、値札は毎日動く。その差が開いたときに買う
漫画は考え方を伝えるためのたとえです。特定の銘柄の売買をすすめるものではありません。
